歴史
最上稲荷神社
倉敷市玉島にある最上稲荷神社は、県道新倉敷停車場線沿いの小高い山頂に鎮座する神社です。
由緒については、文久年間に神職家が火災に遭ったため詳細は不明とされていますが、境内には狛犬や拝殿前に並ぶ陶器製の狐像があり、参拝者を温かく迎えてくれます。
古くから玉島地区の人々に親しまれてきた、身近な信仰の場です。
- 撮影日
- 2024年
- 撮影者
- 榎並谷若奈
歴史
倉敷市玉島にある最上稲荷神社は、県道新倉敷停車場線沿いの小高い山頂に鎮座する神社です。
由緒については、文久年間に神職家が火災に遭ったため詳細は不明とされていますが、境内には狛犬や拝殿前に並ぶ陶器製の狐像があり、参拝者を温かく迎えてくれます。
古くから玉島地区の人々に親しまれてきた、身近な信仰の場です。